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- ドクターインタビュー[第2回]三軒茶屋ウィメンズクリニック 院長 保坂 猛
事業計画にはじまり、物件探し・資金調達・医療機器資材選定・設計施工など、 開業に至るまではさほど大きな問題はなかったのですが、いざ開業を直前に控えると、実際に患者さんが来てくれるのかどうか、とても不安でした。ましてや集患対策や広告広報プランは、綿密に計画されていなかったことにも気づき、トータルプラン二ングができるプロモーション企業をWebはもとより、あらゆる人脈を使って探していました。 そんな中、開業3か月前に開業コンサルの方からご紹介されたのが、フォレスト「Dr.CEO」でした。 開業までの短時間にどこまで実践できるか、多少不安でしたが。ブランディングプラン(シンボルマークやキービジュアル等)・プロモーションツール(広告展開やリーフレット制作等)・Webマーケティング(ホームページ制作展開等)はもちろん、オペレーションプランまで、あらゆる角度から実践してもらいました。
フォレスト「Dr.CEO」のアドバンテージを一言でいえば、『黒子』に徹するところです。例えるならば、「事務長」かもしれません。デザインやコミュニケーションツールを作成する際も、医師会のことや他医院のこと、そして病院・企業・協会等との連携先の情報やニーズを踏まえて、アドバイスしてくれるところは、まさに病院の事務長に匹敵するといえます。学会運営や当事者会支援。また介護施設運営の経験が他プロモート会社と大きく違うと思います。
先ほども言いましたが、患者数の安定化がいま最も大きな課題です。この課題を解決するためのWebプロモートをはじめ、集患営業活動・他業種との連携協力交渉など、あらゆる手段をお任せしたいと思います。私以上に当クリニックのことを真剣に考えてくれているからこそ、これからも共に歩んでゆきたいと考えています。
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